アレイダ氏の来日イベントで 

たまたま発見!

http://blogs.yahoo.co.jp/alucky491112/8485859.html

>チェ・ゲバラの娘、アレイダ☆ゲバラ初来日講演に感涙に咽び、心揺さぶられる。

いろいろ調整は大変だったが(僕というよりも事務局の方々は特に)やってよかったなあ〜。

Arouseを担う?仲間たち 

近々、ArouseJapanの活動をテーマに青学、早稲田、京大、立命館APUの人と会うことになりそう。

最近忙しくて何もできていなかったが、楽しみだ!

JICAで「キューバ展」−音楽・映画・農業・医療制度など紹介 

昨年より個人的には何かと身近になったキューバだが、その続編イベント。

http://www.hamakei.com/headline/3378/
+++記事+++
JICAで「キューバ展」−音楽・映画・農業・医療制度など紹介
 国際協力機構(JICA)横浜国際センター(横浜市中区新港)で8月2日より、キューバの現状を紹介する「キューバ展」が開催される。主催は横浜を拠点に中南米との交流活動を行うNPO法人「地球の心・日本」準備委員会。

 イベントではキューバのサルサダンスや音楽のパフォーマンスのほか、キューバの有機農業の現場や、原則無料という医療制度、教育の状況をパネルで紹介する。そのほか、キューバ国立芸術大学造形学部客員教授の大脇千鶴子さんによる絵画展や、キューバ国立芸術大学造形学部卒の上村昌弘さんによるキューバ写真展も開催。

 初日には横浜ラテンダンスコンクールの優勝チーム「SALSATERAS」によるパフォーマンスを行うほか、8月10日にはキューバ映画や革命の英雄チェ・ゲバラの娘で医師のアレイダ・ゲバラさんが今年来日した際の記録映像の上映、キューバ大使館関係者による講演を予定している。

 斉藤恭範さんは「キューバ音楽やダンスなどの文化は近年日本でも触れる機会が多いが、農業や医療、教育といった政策については紹介されることが少なかった。いろいろな側面からキューバを知ることでより交流を深めるきっかけになれば」と話す。

 開催時間は9時30分〜18時。8月14日まで。初日は14時30分〜17時30分にオープニングパーティーを開催。参加料はカンパ制で1,000円以上(バイキング軽食付き)。




アレイダ氏の講演:医療 

六甲の医療生協の理事長がキューバ視察をしていることに驚いた!
僕が見ても学ぶべきところは多いと思ったが、専門家が見られたのであれば
きっともっといろいろと気づいたり、構造的な理由を見分けることが出来るんだろうと思う。
話を聞いてみたい。

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001066774.shtml
***記事***
途上国に医療支援を チェ・ゲバラの長女が講演
キューバの医療について紹介したアレイダ・ゲバラさん=神戸市灘区原田通3


 医療先進国として知られるキューバの医療制度を紹介する「キューバの医療を神戸で聞く会」が22日、神戸市灘区の兵庫県立美術館原田の森ギャラリーであった。キューバ革命の英雄、チェ・ゲバラの長女で、小児科医のアレイダ・ゲバラさんが講演。途上国での医療支援の必要性などを400人以上の聴衆に訴えた。(今泉欣也)

 革命五十年などを機に、東京の特定非営利活動法人(NPO法人)「アテナ・ジャパン」が招いた。アレイダさんは一九六〇年生まれ。中南米やアフリカで貧しい子どもたちへの医療活動などをしている。

 アレイダさんは、キューバが二〇〇四年だけで、災害被災地や貧困地域など六十八カ国に二万人以上の医師を派遣したほか、外国人留学生を対象とした医科大学での医師養成などで国際貢献していると紹介。

 「今すぐにでも、四千人の医師派遣や医薬品の提供をする準備ができている。わたしたちにできて、日本など他国にできないわけがない」と話し、途上国支援に一層の協力などを呼びかけた。

 講演に先立ち、ろっこう医療生協(神戸市灘区)の村上正治理事長は今年二月のキューバ視察について報告。「経済的に豊かではないのに、医療費が無料で、ファミリードクター(かかりつけ医)や総合診療所も充実している。医療は人のためか、ビジネスのためか、考えさせられた」と述べた。

(5/23 09:07)

CUBAPON 

ともしびプロジェクトの関係で、キューバ情報はできるだけ見るようにしてたら、
こういった団体があるんですね。

http://ifcc.jp/cubapon.htm

5人のキューバ人問題は、今キューバで最も熱いテーマの1つ。
http://ifcc.jp/cu.archives2.html
僕が去年行った時も町のあちこちで目にしました。