石川達三
知人に薦めて、読み終わったとことで再び青春の蹉跌談義。
名作だなあ。
『 四十八歳の抵抗 』もお勧めです。
![]() | 青春の蹉跌 (1968年) (1968) 石川 達三 商品詳細を見る |
- [2008/09/06 20:05]
- book |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲
ガリレオ 初めて読みました
最近、現代作家のものはほとんど読んでいなかったが、知人に薦められて。。。
ストーリーは練ってあるなあと感嘆しつつ、文章表現はもうちょっとかなあという気もしたりして。。。
![]() | 容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7) (2008/08/05) 東野 圭吾 商品詳細を見る |
- [2008/09/05 14:40]
- book |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲
出版社という業種
出版業の研究をしてて、書店の現実も改めて見ておこうと、久しぶりに紀伊国屋へ。
レジ前に「夜と霧」の新版が出ていてびっくり。
決して売れ行きは良くないかもしれないけど、こういう名著が増版され、レジの前の棚を
取れていたりするところを見ると、いまさら再販制度も捨てがたい。。
![]() | 夜と霧 新版 (2002/11/06) ヴィクトール・E・フランクル 商品詳細を見る |
- [2008/09/04 20:15]
- book |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲
お札
日本銀行の知人と話していてこの本の話にたまたまなった。
お札ができあがる過程や仕掛けについてものすごく詳しく調べた上で、
非常にテンポのよいサスペンス。
読み始めると止まらないです。
![]() | 奪取〈上〉 (講談社文庫) (1999/05) 真保 裕一 商品詳細を見る |
- [2008/07/26 21:13]
- book |
- トラックバック(0) |
- コメント(0)
- この記事のURL |
- TOP ▲








