携帯ビジネス 

仕事でも何かとモバイルという話は多いが。

引用部分以外にも総会では、
私は、携帯電話を使ったインターネットを制するものがインターネットを制する、またアジアを制するものが世界を制すると考えている。ソフトバンクは、今後10年間はこの2つに集中する
と述べたとのことだ。

アジアからモバイルがどうなっていくか、、、楽しみですね。

http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20375978,00.htm
*** 記事 ***
「2008年は携帯電話のインターネットマシン元年になる。そして、それはiPhoneが牽引していくだろう」――ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は6月25日、同社の定時株主総会において、iPhoneについて熱弁をふるった。

 孫氏は携帯電話が第3.5世代になり、通信速度が1Mbps以上に高速化したこと、端末のCPUが高速化して処理速度が上がったこと、画面が大型かつ高精細になったことで、携帯電話でインターネットを楽しめる環境がそろったとし、「2008年は携帯電話のインターネットマシン元年である」と主張する。そしてその先鋭となるのが、ソフトバンクモバイルが7月11日に発売するiPhoneというわけだ。

グレープ チョイス 

初めて行ったけど、おいしかったです。わりとリーズナブルだし、サービスも良かった。
ゆっくりワインを楽しむのにはGood。

■GRAPE CHOICE
(WINE RESTAURANT)
住 所:〒150-0012
東京都渋谷区広尾
5-22-3 広尾西川ビルB1
TEL:03-5789-9597
http://www.grape-choice.com/

すごい組織 

仙台で2000人集まっているとはすごい!

http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20080628dde041040067000c.html

*** 記事 ***
岩手・宮城内陸地震:被災者に四川の恩返し 中国人留学生ら募金活動
宮城県在住の中国人留学生らが29日、岩手・宮城内陸地震の被災者のために募金活動を行う。中国・四川大地震の際、被災者支援の募金をしたところ多くの浄財が集まり、その恩返しにと計画した。「仙台地区中国学友会」の曹鵬宇会長(28)は「私たちの古里が大変だったときに、宮城の人たちの力をいっぱいもらった。お礼とお見舞いの気持ちを表せるよう、募金活動を頑張りたい」と話している。

 同会は県内の中国人留学生や研究者ら約2000人で構成されている。5月12日に発生した四川大地震で家族が被災したメンバーもおり、5月18日に仙台市内で募金活動を行ったところ63万円が集まった。メンバーが通う大学や専門学校に設けた募金箱に寄せられた分も加え、計100万円を中国の赤十字社に当たる「中国紅十字会」に送金した。

 ◇あす東北大で
 メンバーは岩手・宮城内陸地震の発生を受け、募金に応じてくれた県内の人たちにお礼ができないかと相談。毎年約200人の中国人留学生、専門学校生らが参加する「国際友好交流スポーツ大会」の会場で、中国人留学生らに募金を呼び掛けることを決めた。大会は29日に東北大・星陵キャンパス体育館(仙台市青葉区)で開かれ、集まったお金は「県日中友好協会」を通じて寄付する。【青木純】

毎日新聞 2008年6月28日 東京夕刊

日銀って 

上場してたのか!?
びっくりだ。何故、上場したんだろう。。。

何が業績になって株価に影響するんだろう。

かわいいな〜、エゾフクロウ 

携帯の配信ニュースで見つけたんだが、フクロウってなんかかわいい形だなあ。


エゾフクロウ


http://www.news.janjan.jp/area/0806/0806150725/1.php
***記事***
<誕生した森の人気者>

 木の枝に仲良く止まっているのはエゾフクロウです。生まれたばかりでまだヨチヨチ歩き、うまく飛ぶことが出来ません。せいぜい隣の木に移るか、枝を行き来して、親鳥が餌を持って戻ってくるのをじっと待っています。

 盛夏になると次第に大きくなった広葉樹の葉に遮られて、フクロウの姿を捉えることが難しくなります。ところが、この写真は4羽ともバッチリではありませんか。

 実はこの写真、自然観察仲間の女性から「撮ったわよ」、弾んだ息遣いの聞こえるメールで送られてきたものです。私も数日前から通っていましたが、こんなに格好良く撮れませんでした。撮れてもせいぜい3羽、しかもお尻を向けていました。

 彼女は毎日朝早くから地下鉄とバスを乗り継いで1時間以上かけて通い、ついにすばらしいシャッターチャンスをモノにしました。執念のひとことです。家事をきちんとやっているのか、今度聞いてみようかと思います。

ひつまぶし 

美味しいお店というと、なんとなく個店でやっているという気がしてしまうが、
マロニエゲートに入っているここは、美味しいらしい。

まだ行ってないが、近々!

http://www.marronniergate.com/guide/floor12_bincho.html
■ひつまぶし名古屋 備長 銀座店
電話番号 03-5159-0231
営業時間 ランチ  11:00~15:30(LO15:00)
ディナー 17:00~23:00(LO22:00うなぎがなくなり次第閉店)
ホームページ http://www.hitsumabushi.co.jp/
ぐるなび http://r.gnavi.co.jp/p365311/

自習室 

昔からあったが、個人的には使ったことない。

電車の中刷りで発見してちょっと気になった。
家族が居ると家で仕事しにくいからと休日でも事務所に来ているメンバーもいることを思うと、
意外とこういったニーズはあるのだろうか。

http://www.medalist-club.jp/mejiro_class_ex.html



 

日本のゲーム文化や開発力、もっと世界に発信したい。

http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080623/yoru.htm
***記事 ***
「夜のゲーム大学 〜ふいんき語り〜」6月29日開催
すべてのゲーム好きに送るゲーム授業ライブ


6月29日 開催予定
会場:東京「Asagaya / Loft A」

 ゲームの開発現場で実際に働き、大学でもゲームに関する講義を行なっている米光一成氏をはじめとする3人のゲーム作家がゲームの授業を行なうイベント「夜のゲーム大学 〜ふいんき語り〜」が、6月29日に東京「Asagaya / Loft A」で開催される。

 「夜のゲーム大学 〜ふいんき語り〜」には、講師として麻野一哉氏、飯田和敏氏、米光一成氏の3人が出演。それぞれ、麻野氏が「ゲームの歴史: 50にして天命を知る」、飯田氏が「未来のゲームを開拓しよう: インディゲーム宣言!」、米光氏が「発想力ゲーム: 思いつきを活かす」という題目で授業を行なう。

 出演者の主なプロフィールは以下の通り。

【出演者のプロフィール】

・麻野一哉
ゲーム作家、慶応大学非常勤講師。代表作は「トルネコの大冒険」、「かまいたちの夜」、「アナタヲユルサナイ」など。

・飯田和敏
ゲーム作家、デジタルハリウッド大学教授。代表作は「アクアノートの休日」、「太陽のしっぽ」、「巨人のドシン」など。

・米光一成
ゲーム作家、立命館大学映像学部教授。代表作は「ぷよぷよ」、「BAROQUE」、「キングオブワンズ」など。

□米光氏のblog「こどものもうそうblog」のページ
http://blog.lv99.com/
□「夜のゲーム大学 〜ふいんき語り〜」のページ
http://blog.lv99.com/?eid=805094

(2008年6月23日)


日本、インドネシアから看護師、介護職員1000人受け入れへ 

年末に出いてたタイトルの計画だが、第1回目の試験があり、約300名が
決定したらしい。

だんだんこういった形の雇用が増えていくのだろう。


http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20080622-OYT8T00207.htm
*** 記事 ***
インドネシアから看護師ら受け入れ、305人
 【ジャカルタ=佐藤浅伸】日本とインドネシアの経済連携協定(EPA)に基づく初の看護師、介護士受け入れ事業で、日本側仲介機関の国際厚生事業団は21日、ジャカルタで行っていた面接を終了、審査の結果、看護師174人、介護士131人の計305人を受け入れることが確定した。

 周知期間が短かったことなどから、応募が少なく、初年度の受け入れ枠計500人(看護師200人、介護士300人)を下回った。7月10日までに受け入れ施設との組み合わせが決定。介護士が7月下旬、看護師は8月上旬に来日する予定。

(2008年6月22日 読売新聞)

ついに移民という単語が明示的に 

人口問題は取返しようがないため、2050年には人口8000万人といわれている推計は
ほぼ避けようがない。
(国立社会保障・人口問題研究所の1億人ぐらいという試算もあるが)

労働力人口となってくると今でさえ人口の半分ぐらいになるのに、更に減少する。
GDPが全てではないが、生産力が3分の2になった日本はどうなるのだろうか。

そんな背景もあり、国内で足りない部分は、海外から補うという発想がある。世界中に人間がいないわけではないのだから。

兼ねてから官庁内では検討が進んでいることは、時折耳にしていた。
が、この問題は非常に難しく、移民開始=日本人失業者の増加!?とも連想されるため、
政治家的にはなかなか明示的に切り出しにくいテーマ。

高度人材の受け入れとか、研修制度とか、いろいろなオブラートに包んで試す、、というような感じだった。
が、以下の記事を見ると、いよいよ国としても真っ向勝負の議論になってくるような気配がする。

国は制度を作るが、実際に日々共に生活をするのは皆に影響することになる。
Arouse Japanはそこに貢献できる活動にした。(だからこの名前にしたんだが..)





http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz08q2/575417/
*** 日経NB Online記事より ***
自民党「移民1000万人受け入れ」の実現性
日本語の壁、少ない職場・・・課題は山積み。
2008年6月19日 9時9分
自民党の外国人材交流推進議員連盟が、6月12日、人口減少問題の解決策として、今後50年間で1000万人の移民を受け入れる提言を総会でまとめた。外国人材交流推進議員連盟は中川秀直・元幹事長を会長とし、自民党の国会議員約80人で構成する。移民受け入れのために、外国人政策を一元化する「移民庁」の設置、永住許可要件の大幅な緩和政策などを盛り込んでおり、今後、自民党内で論議が始まる。

では移民政策によって、自民党の目論見どおりに、労働力が増えて経済が活性化するか――。ここで、大きな問題が横たわる。日本企業では、外国人が日本人と同じように働く環境が整っていない。移民を「受け入れ」と簡単にいうが、受け入れるには、日本に住み続ける外国人が生きがいを持って、快適に暮らせる仕組み作りが欠かせない。

では、経済活動に関わる就職という点に絞ってみるとどうだろうか。外国人が生きがいをもって働ける場所の提供がカギとなる。

地方在住の外国人に注目のワケ
そんな中で、6月14日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で、外国人を対象とした日本企業の合同就職説明会が開催された。そこからは外国人が日本で働くための現状と課題が見えてくる。

ここに参加した企業は、旭化成や伊藤忠商事、スクウェア・エニックス、大和証券SMBC、トーマツコンサルティング、豊田自動織機、パソナ、三菱商事、三菱重工業などの大手がずらりと並ぶ。「ゲームを日本発のグローバル産業に育てていきたい。そのためには、グローバル人材が欠かせない」。スクウェア・エニックスの宮脇彰英コーポレート・エグゼクティブ人事担当は、参加を決めた理由を話す。